道のある風景 写真コンクール

第35回・第36回 道のある風景写真コンクール入選作品展示会

第35回(令和4年度)、第36回(令和5年度)道のある風景写真コンクール入賞作品の展示会を、下記の通り開催します。ぜひご来場ください。

場所 期間 開催時間 備考
千代田区役所(九段第3号合同庁舎)1階ロビー
東京都千代田区九段南1-2-1
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自 令和6年1月22日(月)
至 令和6年2月4日(日)
8:30 ~ 18:00
1月22日(月)は12:00より開催
道の駅庄和(情報館)
埼玉県春日部市大字上柳995
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自 令和6年2月6日(火)
至 令和6年2月18日(日)
8:00 ~ 18:00
道の駅いちかわ(情報提供施設)
千葉県市川市国分6-10-1
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自 令和6年2月19日(月)
至 令和6年3月4日(月)
24時間
2月19日(月)は18:00から
3月4日(月)は12:00まで

※作品展示は金賞、銀賞、銅賞の展示を行います。なお、努力賞は展示を行っておりません。

 

道のある風景 写真コンクールについて

道は色々な機能や役割を果たしますが、大別して、交通機能、アクセス機能、空間機能を果たしているといわれています。人や物の移動のための交通施設としての役割、家や、職場や、学校等の施設にアクセスするための役割、まちや集落の中で空間を確保し、火災の延焼を防いだり、良い景観を作ったり、水や電気等のライフラインを収容し たりする役割を果たしています。
「道のある風景写真コンクール」は、私たちの身近にある道を様々な観点から見つめ直し、「こんなところにこんな道があったんだ」と感じた瞬間をカメラに収めてもらい、多くの人に道の役割を理解し、共感して頂きたいという観点から、実施してきたものです。

第36回 道のある風景写真コンクール

令和5年度 第36回 道のある風景写真コンクール審査会を令和5年10月26日に実施しました。



道のある風景 30周年

昭和63年に始まったこのコンクールも、平成29年で30年を迎えました。
その中では、東日本の大震災や原発等の出来事もありましたが、
「道のある風景」の面白さや魅力をこれからも発展的に展開していこうと思っております。
「道のある風景 写真コンクール」の30周年を記念して、
第1回~30回までの金賞・銀賞の作品集を作成いたしました。ぜひご覧ください。

これまでのコンクール受賞作品も掲載しております。
併せてご覧ください。